解剖学

解剖学

足首の関節の動き方

今回は足首にある距腿(きょたい)関節と呼ばれる距骨と脛骨、腓骨をつなぐ関節の動きを見ていきましょう。
代表者のブログ

鼻呼吸のススメ

鼻から息を吸うようにした方が体に良いことが色々とあります。
解剖学

やさしい解剖生理学講座『筋肉のはたらき』

筋肉は縮むか緩むかの単純な動きしか出来ませんが、この単純な動作の組み合わせで色々な動きができます。
解剖学

やさしい解剖生理学講座『体を動かす神経の働き』

脳で発生した電気信号が神経を通って筋肉に伝わります。
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肩こりと目の疲れ

肩こりになる原因として目の疲れがあります。 目が疲れるから肩がこるとも、肩がこるから目が疲れるとも言えますが、いずれにせよ両者は影響し合っています。
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股関節屈曲と内旋について

股関節は屈曲していくと自然と内旋動作を伴います。 これはもともと大腿骨上部に前捻角という捻れが存在するためで、大腿骨頭は大転子に対して約14度の角度で前方に位置しているのが通常の状態だからです。 なので大腿骨頸部を軸に脚を屈曲させる...
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部位別やさしいオンライン解剖学講座 下腿部〜足編 

現場で必要になる内容だけを選んでパーツ別に学習できるオンライン講座を用意しました。 まずは下腿部から足までです。 基本的に三回でセットにしていますが、一回ごとの受講も可能です。 通常の連続オンライン解剖学講座より内容は少なく...
疾患

顎のゆがみについて

ご存知のとおり”あご”は口を動かす為に必要な部位です。話をしたり物を噛んだりする時には必ず動きますよね。 パッと見て動きが目に付くのは下あごの部分です。 ここには下顎骨(かがくこつ)という骨があり、この骨は耳の前辺りか...
解剖学

足首の関節

足首には関節があって、主につま先を上げたり下げたりする時に動きます。 この関節は三つの骨で出来ています。 下腿部側では脛骨と腓骨の二本の骨が関節の上と横の部分を構成して凹みのような形を作っています。 そしてここに距骨とい...
解剖学

骨のはなし

⑴骨の役割  骨の役割にはどのようなものがあるでしょうか? ・体を支える  まず一番イメージしやすいのは体を支えている、ということだと思います。  もしも骨がないと、とても立ったり歩いたりは出来ません。骨が...
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